こんにちは。

昨年日本遺産に認定された『村上海賊ストーリー』のプロモーションショートムービーが完成しました!

中世、瀬戸内海の広い範囲で活躍した、『村上海賊』。

今回は、そのうちの、今治大島に拠点を置き、日本最大の海賊と呼ばれた、村上武吉のゆかりの地を巡っていくという
ストーリーで作りました。

私たちと同じように、

悩み、苦しみ、喜び、生きた村上海賊。

私も子孫の一人。

過去がなければ、今の私と言う人間も存在しなかったと思います。

歴史って、なんだか難しいような、固いような気がしますが、

本当は、生きた人生、そのものなんだと、歴史を調べるようになって思います。

私の調べる歴史は、人の心を読み解く歴史。
どんなものを見、どんなことを考え、そこにあるものを、どんな風にみていたのか。

そんな心の中を見ていると、なんだか他人事のように思えなくなります。

今回のプロモーションムービーは、
今は、何もない自然や風景の中に眠る、村上武吉の面影を探しながら旅をするストーリー。

何も知らなければ、ただの小さな島。

でも、武吉の存在を知っていれば、そこで生きた武吉の姿を見ることができる。

その感覚。

実は、歴史を見る上でもとても重要なことなんです。

桜に何を見るのか。

島の周りを渦巻く潮流に、どんな面影を見るのか。

鳥に、蝶に、花に、空に…。

日本遺産村上海賊ストーリー
「会いに行くシリーズ第一弾!」
「たけよし君に会いに行く」








by ldc_nikki | 2017-02-21 20:14 | 愛媛県今治市(旧宮窪町) | Trackback | Comments(0)

こんばんは。

今日は、村上海賊のお話。

昨年4月、日本遺産になった、村上海賊のストーリー。

中世、この瀬戸内の海に、日本最大の海賊がいたことをご存知でしょうか。

河野水軍もその一つですが、ここ、しまなみ海道が通る海を取り締まっていたのが、村上海賊です。
村上海賊には三つの家があります。

今治市大島宮窪と拠点とした『能島村上海賊』。
今治市来島を拠点とした『来島村上海賊』。
尾道市因島を拠点とした『因島村上海賊』。

海賊と聞けば、海外のパイレーツを思い浮かべる方が多いと思いますが、日本に中世いた海賊は、
海の警護や、道先案内人としての役割をしていました。

戦いの多かった時代なので、海を知り尽くした海賊たちが海での戦いに出陣していたため、悪いイメージがありますが、
ここしまなみの海は、潮をよめる人がいないと通れないほどの激しい潮流が流れる海。

ここを通る時に、安全に通れるようにと、通行料をもらい、海の警護をしていました。

それが、海賊です。

その中でも、日本最大の海賊と呼ばれたのが、ここ、能島に城を構えていた、能島村上家です。


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ここは普段あがることができませんが、現在不定期ですが、上陸できる船も出ています。

先日、私も初めてこの島へと上陸しました。
想像以上に島の中は綺麗で広く、ここに海賊たちの城があったと思うと、なんだか不思議な気持ちになりました。

ここから見る景色は、私もとても新鮮で、とても美しかったです。

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村上海賊は、長野からやってきたとされていますが、ここにも源氏が関わっています。

越智氏も河野氏も、そして村上海賊も、源氏との繋がりがとても強いのです。

また、村上海賊は河野氏とも繋がりが強く、特に、来島村上海賊は、河野氏の娘と結婚しています。

また、大浜八幡大神社の社殿を作ったのも、この来島村上家です。


4月のツアーでは、越智の海も船に乗ってみんなで周遊できたらいいな~。



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<日程>
4月15日(土)16日(日)

<参加方法>
15日(昼のみ)
15日(昼+懇親会のみ)
16日(昼のみ)
16日(昼15日懇親会のみ)
15日16日(昼のみ)
15日16日(宿泊込)

<料金>
調整中

<ツアー内容>
大浜八幡大神社(宮司さんのお話あり)
大山祇神社
東円坊

他現在検討中

詳しくは

おち.com~越智氏の縁 をご覧ください。





by ldc_nikki | 2017-01-08 01:36 | 愛媛県今治市(旧宮窪町) | Trackback | Comments(4)

こんばんは^^

先日、村上水軍の本拠地、大島町宮窪から出発する
潮流体験に行ってきました。

今回二度目の乗船です。

小さい頃から、何度も訪れている町なのに、
この海に出ると全く違う世界に行ったような気がするのです。

それは、私の見かたが変わったのか?

いや、多分今まで気づかなかっただけなのかもしれません。

ここの海の景色(島々)は、村上水軍がこの地をおさめていた時から
変わっていないそうなのです。
そのせいなのか、ここに行くと、まるで、タイムマシーンにのって
江戸時代へとタイムスリップしたような、気持ちになるのです。

自然と一体になるというか、海も島も、鳥も魚も、全てと一体になれる。
そんな感覚さえします。

では、村上水軍の海へ。


舟は、宮窪町、村上水軍博物館の前から、出航します。

「潮流体験」
大人1000円 子供500円
(博物館と一緒にご利用の場合は10%OFF)

定休日:月曜日(但し:祝祭日の場合は運行)

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この桟橋から出発です。
大島を左に見ながら、約30分の舟の旅。

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最初に通る島は、鯛崎島と能島。

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左が、鯛崎島で、右が能島です。

鯛崎島の島の上に見える祠が、「弁天神社」
海の神様 「弁天様をお祀りしています」 

そして、この能島が、「村上水軍本拠地」 詳しい説明は前回のページをご参照。

弁天島と能島(弁天島上陸)

今でも、島に上がると、当時の形跡が見られ、また現在でも海賊達が使っていたものが
出土するそうです。 現在も調査中です。

そして、1つ目の潮流ポイントへ。

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この日は、あまり潮の流れが速い時ではなかったのですが、
それでも、乗っていた人達は、遠くから来ている人達ばかりなので、
初めての体験。

静かな瀬戸内海の海の中の難所。 潮な速さと、海の吸い込まれるように現れる、
渦潮に、歓声!

エンジンを止めた舟が、あっと言う間に流されてしまうので、
その潮の速さに、また歓声が上がっていました。

そして、舟の先には、大島と伯方島を結ぶ橋が。

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これから、あの橋の下をくぐって行きます。

そして、この辺では、一番潮が小さい島。
ここは、舟の休憩場所でもあったようです。

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そして、私の好きな光景。
この島々には、沢山の鳥がいます。この鳥の姿が、とても綺麗なのです。

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野生の鳥達が、ここで生活しているのです。

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そして、カモメも。。。

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橋をくぐります。 橋の裏側を見る機会はめったにないですね。

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私は、この橋のすぐ前の岸で、生まれて初めて「天の川」を見ました。

ここは、凄いパワースポットです。

さあ、ここから舟はスピードを上げ、次の潮流ポイントへと向かいます。
大きな船と違い、スピード感が少し怖いような、でもこの舟で走る海の風が
とっても気持ちいい。

次の島が見えてきました。
ここは、大島の次の島 伯方島です。 伯方島のこの海も、海の難所と呼ばれています。

「舟に乗らずに、潮に乗れ」ということわざが残っているそうです。

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来島海峡の海は、難所と呼ばれる所ですが、
舟は、毎日、物凄い数が通ります。

フェリーや漁船はもちろんですが、タンカーや貨物などなど、
もしかしたら、今までみたことないような舟が通っていくかもしれませんよ。
数え切れないほど見ている私でも、この間、
物凄い巨大な何かを積んでいる船を見つけてびっくりしたほどです。

この日は、少し小型のタンカーが通って行きました。
それでも、すぐ間近を通る自分達より大きな船に、皆さんとても感動していました。

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そして、今回、ちょっと気になった島がこれ。

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この島の真ん中近くに空いている穴。
この穴をくぐってみたい。。。。 自然に出来た不思議な形の小さな島。

いつか、ここに上がれてたら、必ず報告しますね。


舟は、もう一度橋の下を通りますよ。

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そして、舟はもう一度能島へと戻ってきます。

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そして、今度は、弁天島の目の前に舟が近寄ります。

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この間は、桟橋があったのに、この日はありませんでした。
本当に、あの時しか、ここへは上がれないんだ。。。。ということがあらためてわかり
誕生日の日に、たまたま清掃活動が行われることになり、その清掃活動が直前(その日の朝、それも私がっ港に着く少し前)に中止になったにも
関わらず、ここに連れてきていただけたこと。

本当に、不思議なものを感じずにはいられませんでした。

弁天さま、本当にありがとうございます。。。。。

そして、最後は、弁天神社の下の岩に、まるで、この島から町を守るかのように、
いらっしゃるこちら。

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今回はとても近くによっていただけました。
皆さん、このお姿に目を奪われていました。

今回も、とても満足でした。

本当は、もっとこの海にいたい。。。そう思いますが。。。。


皆さん、いかがだったでしょうか。
これが、村上水軍本拠地の海です。

愛媛にお越しの際には、是非、こちらに足を運んでみて下さい。
そうそう、この舟つき場で、海鮮バーベキューを食べることが出来ます^^

今日は観光案内のようになりましたが、
ここは、海のパワースポットだと、私は思っています。


今日も最後まで、ありがとうございました。
明日から、また1週間、お仕事頑張りましょう^^ 

お休みなさいませ。




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by ldc_nikki | 2010-09-26 22:34 | 愛媛県今治市(旧宮窪町) | Trackback | Comments(0)

こんばんは^^
今日は関東地方に台風が接近し、凄い雨になっていますね。
あちこちで道路が冠水したとの情報は、ツイッターに次々報告され、
驚きました。
でも、ツイッターの情報は、ニュースより早い。。。
リアルタイムの情報量には、驚かされるものがありました。

これ以上、被害が出ませんように。
どうぞ皆様お気をつけ下さいませ。

今治は今日も雨が降らず、とうとうダムは50%台になりました。
50%を切ると、取水制限が検討されるかもしれません。
阪神大震災の前の年の夏も、雨が降らず断水になりました。 あれ以来かもしれません。

少し雨が降ってほしいです、、、、、


今日は、大島沖にあります、小さな二つの無人島のお話です。

大島は、今治からしまなみ海道を渡り、一つ目の島。
村上水軍という海賊ゆかりの島です。 大島石で有名で、島の北側、今回の無人島がある方の
宮窪町側の山々からは、沢山の石が採れ、高級なお墓の石として使われています。

二つの島は、この宮窪町の漁港からすぐ目の前に見える2つの島。
現在は、無人島で、普段は上陸することが出来ません。
今回は、最初は清掃活動ということで、一緒に参加させて頂けることになっていたのですが、
急遽、清掃活動は中止。
でも、特別に、私達の為に、友達が船をお願いしてくれて、行く事が出来ました。
丁度、この日は私の誕生日でもあり、誕生日の日に、この島にいけ、弁天さま(瀬織津姫)さまの
きっとお導きだったのだと、私は思っています。

では、島にご案内しましょう。

この日も朝から、晴天。 港に9時に集合。 港に着くと、たくさんの車がついていました。
そして、人も沢山。 何かしているのかな?と 車を降りてみると、朝市をしていました。
採れたての新鮮な魚や、地元の方が作った食べ物など、とても美味しいそうなものが沢山。
でもやっぱり、一番目についたのは、漁師さんが売っていた魚。

まだ泳いでいましたよ^^
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そして、市場には沢山の旗が。これは、漁船の名前だと思います。
とてもカラフルです。
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毎週日曜日に行われているかどうかはわからないのですが、
誰でも、買うことが出来ます。
来島海峡のお魚は、身がしまってとっても美味しいです。是非食べていただきたいですね。

そして、私達が船に乗った漁港。
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ここから、船で5分ほどで、着きます。
ここからでも島を見ることが出来ますよ。

いざ、島へ出発!!

船は、何故か?もうスピードで走行。。。。。何かにつかまってないと飛んでいきそう^^;
スリル満点でした。

出発してあっと言う間に島が近くに見えてきます。
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港から手前の方、この写真が 鯛崎島です。
島の右端に、何か見えているのがわかるでしょうか?
さてあれは何でしょう?

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もう少し近くでとってみました。 まだ少しわかりにくいですが、
あれはお地蔵さんです。 
お地蔵さんを目印にしていただければ、島がすぐわかります。

そして、鯛崎島のすぐ隣の島が、能島。
遠くには、しまなみ海道、(大島=伯方島)の橋が見えます。
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しまなみ海道は、こうした島と島を結びながら、広島県尾道市まで続いています。
では、まず、能島をご覧下さい。
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「能島」
16世紀末、越智郡大島沖約三百メートルに浮かぶ能島の主を訪ねたポルトガル宣教師ルイス・フロイスは
こう書き記しました。
「能島殿と称して甚だ有力。航海者が最もおそるるは彼である」

周囲約八百メートルの島全体が要塞化されていた能島は、
荒波を味方に中世の瀬戸内海を支配した村上水軍の本拠地でした。

能島は、遠望すれば軍艦のような姿をしており、
不規則な三角形で、その各頂点に見張台が設けてありました。

後から、上から見た写真もお見せしますが、
ここは、来島海峡の渦潮も見える場所。潮の流れがとても速く、徳島の鳴門海峡に匹敵するほどの
渦潮が見えることもあります。
海の難所とも言われ、今でも、この場所を通る大きなタンカーさえ動けなくなるほどの速さです。

そして本丸、二之丸、三之丸、出丸と、島全体を3段に削って要塞化。 
出丸と、島の南西約100メートル先にある次のお見せする、
鯛崎島との間には、かつて橋が架けられ、
2つの島を1つの城塞として連結した構造になっていたそうです。

そんな姿を想像すると、何だかドキドキします。

また、島の海岸には無数の柱穴があります。
現在、これは桟橋用の柱の穴と考えられていて、
宮島の厳島神社の「海の回廊」のような桟橋が島の回りを取り囲んでいて、
村上水軍は島のあらゆる場所から出撃出来る体制を整えていたと思われているそうです。

その姿をもう一度、再現して欲しいと、密かに思っています。

現在も、能島では、発掘作業が続いており、ブルーシートが見えるように、まだまだ沢山の
海賊時代の遺物が発掘されているようです。

能島は、現在最初にお話したように無人島。 普段は上陸することが出来ませんが、
桜で有名な場所で、春のお花見シーズンに、一度だけ、島へと渡る船が出ます。
この日は、一般の皆様も島へと上陸し、お花見を楽しみます。

では、いよいよ、鯛崎島へ上陸です。

島へと船が着岸した時、最初に目についたのが、この島の岩でした。
凄い迫力で、目に飛び込んできました。

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そして、普段は誰も来ない島ですが、神社への参拝や、清掃活動等の為、
きちんとした桟橋がついていたのでびっくりしました。
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島へと上陸すると、小さな階段がついています。
急な坂と、場所によったら、向こう側が絶壁。 ちょっと怖いです。
ゆっくりゆっくり上がって行きます。
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階段の途中から見る海。透き通って、最高に綺麗です。
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島の上に到着!
島の上は、綺麗に草が刈られていて、小さな広場のようになっていました。
そして、ちゃんと島の由来が書かれていました。
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周囲約240m、面積約0.2haの鯛崎島。
島の頂部(海抜約21m)。
綺麗に平らに造成されています。
削平時期は、能島同様に戦国時代と考えられているそうなのですが、
その考古学的調査は現在まだ行われているようです。

そして、何よりびっくりしたのが、神社でした。
もっと小さな拝殿を想像していたのですが、立派な拝殿が鎮座され、
宮窪町の人達が、今も厚く信仰されているのがよくわかりました。

「能島弁財天」です。
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この鯛崎島から、船の航行を見守っていらっしゃる弁財天さま。
今年、偶然見つけて、それ以来この場所に来て、参拝したいと願っていました。
まさかこんなに早く、願いが叶うとは思ってもいなかったので、自分でも驚いています。

ここに連れてきてくれた友達と、そして漁師さんにとても感謝しています。

私のように、こうして参拝してみたいと思う方がきっといるだろうから、
能島や、鯛崎島に上陸出来るツアーのようなものを考えてみたらどうかと提案しました。
村上水軍の歴史を辿る旅。 出来たらいいなと思っています。

現在は、上陸は出来ませんが、船から島々を見ながら、渦潮を体験する、
「潮流体験」というのがあります。 毎日、数回、村上水軍資料館のすぐ近くから船が出ていますので、
是非、まずは船から是非ご覧下さい。

丁度、参拝が終わり、船に戻ろうとした時、
潮流体験の船が、島の近くにやってきました。
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朝が早かったせいか、お客さまが一人。
以前私が乗った時は、乗れないほど沢山の人でしたが。。。。
まだまだ認知されていないのかもしれませんね。

そして、上からの景色も一緒に。。。
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見えているのは、能島です。

とうとう、鯛崎島ともお別れの時が。。。。。
岸壁から離れる時、島を見たら、真ん中にまっすぐにのびる、背の高い木が。。。

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ご神木。あの高い所から、瀬戸内の海を見ている。そんな気がしました。

この場所へは、またきっと来ることになるような気がします。
その日を楽しみに。。。。。。。

島を離れる途中、お地蔵さまが近くに。。。。

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お地蔵様。ありがとう。。。。。。


皆様、能島、鯛崎島いかがだったでしょうか?
いつか、年に数回でも、一般の方がこの島へ上がれるように、出来たらいいな。
そんな風に思っています。

今日も最後までありがとうございました。


明日は、久万高原町です。





















































































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by ldc_nikki | 2010-09-08 23:20 | 愛媛県今治市(旧宮窪町) | Trackback | Comments(4)

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